ウエディングレポート

K.Sさん ♥ A.Sさん

らしさを全面に、ゲストに感謝を伝える一日に。 【挙式日】2019年4月27日

らしさを全面に、ゲストに感謝を伝える一日に。 【挙式スタイル】
人前式
【挙式列席者】
親族・家族40名/友人・知人52名
【披露宴列席者】
親族・家族40名/友人・知人52名

やりたいことは全て伝える、妥協はしない。

らしさを全面に、ゲストに感謝を伝える一日に。 毎回、打ち合わせ前に必ず、二人でやりたいことや理想の演出を全て出し合いました。そして、担当をしてくださった営業さん、プランナーに伝え、ご提案やお見積りの相談をさせて頂きました。そこから自分たちの予算に合わせた演出構成を行いますが、予め、理想の演出を伝えているため、最終的にはプロであるプランナーさんが予算も内容も大納得の構成を組んでくれました。「やりたいことは全て伝える」ことが本当に大きなポイントだったと今も感じています。

自分たちのことを知ってもらえる空間に。

らしさを全面に、ゲストに感謝を伝える一日に。 新郎のことを新婦側のゲストの皆さんに、新婦のことを新郎側のゲストの皆さんに知って頂ける空間となるように、誓いの言葉をお互いの親友に執り行ってもらったり、結婚証明書をゲストの皆さんで作り上げてもらうピース型のものにしたりと、限られた時間の中で私たちのことを知ってもらえるような工夫を心掛けました。温かい時間が流れ、本当に幸せな時間でした。

ゲストの皆さんが楽しめる空間に。

らしさを全面に、ゲストに感謝を伝える一日に。 0歳から90歳まで、来て頂いたゲストの皆さんが安心して、楽しく過ごせる空間を作ろうと、二人で何度も一人ひとりの顔を思い浮かべながら構成を考えました。友人からの余興や、二人の紹介ムービー、プランナーさんからご提案を頂いたお茶漬けビュッフェ、友人や親族、両親へのサプライズなど、盛り上がるポイントとしっとりするポイントの温度差をつけることを意識し、ゲスト全員が穏やかな気持ちで笑ったり、泣いたり、楽しめる披露宴を心掛けました。

事前にしっかりイメージを伝え、演出のプロに頼る。

らしさを全面に、ゲストに感謝を伝える一日に。 「今までなかった」とゲストの皆さんに感じて頂けるような「自分たちらしさ」を出したいという思いが強くありました。ゲスト参加型の結婚証明書やサプライズの演出、各種ムービーの構成など、限られた時間の中で、二人の人柄や大切にしてきたことを体感して頂ける演出を心掛けました。後、演出に関してのノウハウは素人だったため、思いやイメージを妥協することなくプランナーさんに全て伝え、演出のご提案を頂くことで、自己満足で終わるのではなく、ゲストの皆さんに楽しんでいただける演出ができたと思います。

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