ウエディングレポート

O.Kさん ♥ I.Kさん

たった一度の特別な日を皆で❤ 【挙式日】2018年4月29日

たった一度の特別な日を皆で❤ 【挙式スタイル】
人前式
【挙式列席者】
親族・家族34名/友人・知人45名
【披露宴列席者】
親族・家族34名/友人・知人45名

アドバイスをもらい、迅速に意思決定

たった一度の特別な日を皆で❤ こんなテーマでやりたい、絶対にこの演出をしたい、等そこまでの強い拘りはなかったので固定概念にとらわれず、プランナー様のアドバイスを頂く事を意識し打合せに臨みました。客観的にみてどうだったかの評価を教えてもらい、参加頂いた方々がどのように感じるか、の視点で内容を決めました。また、毎回お互い決めないといけない事(宿題)が多いですが、負担にならないように先行して検討していくこ事を心がけました。

2人の拘りを叶えた人前式

たった一度の特別な日を皆で❤ 型にはまらずご参列いただいた皆様に見守られながら挙式を行いたいとの思いがあり人前式を選択しました。特に拘わったのが誓いの言葉で、重みがあり、これからの人生をお互い尊敬しながら生きることを誓いたいと思い、互いの両親がどのような思いで育てたか、それを1つの手紙とし読み上げていただき、誓わせていただきました。他に、リングボーイ・ガールに結婚指輪を運んでもらったり、友人に承認してもらうなど工夫しました。

余興はなし!全員参加型の楽しい披露宴

たった一度の特別な日を皆で❤ 2人の"らしさ"を全面に出したいと思い、ご出席いただいた方が「楽しい」と感じてもらえるコンテンツをキーワードに練りました。そのため、多少観覧の時間が短くなりますが出席者全員が参加できる内容を考え暇を作らせない工夫をしました。サンクスバイト、くじ引きスピーチ、返信はがき返信スピードコンテスト、といったゲーム感覚で楽しめるものを実施しました。また、ビールサーブやお茶漬けビッフェも行い大盛況でした。

わくわくできる演出をキーワードに!!

たった一度の特別な日を皆で❤ 全員が驚いてもらえるよう、内容は極力秘密にサプライズ性を重視した演出を考えました。食事メニューにお茶漬けビッフェと書かず「〆の逸品」としてみたり、スピーチについても事前告知なしで行いました。(インタビュー形式を採用し極力話しやすい環境作りはしました)また、これまで2人が別の披露宴で見た内容は極力避け、定番の内容をなくす工夫を行いました。

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